ハムの長文置き場

文章量的にTwitterに流しにくい好きなことを語るためのブログ

【輝針祭2】弾けて消えたあの記憶

輝針城オンリー、東方輝針祭2の新刊になります。

 

 

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タイトル:弾けて消えたあの記憶

弾幕アマノジャクのその後、正邪と針妙丸が逃避行したりいちゃいちゃしたりします。せいしんじゃないかもしれませんがせいしんだと信じているのでせいしんです。

『夢』をテーマにした愛と流血のせいしんシリアス小説になります。

 

ゆめゆめ忘れることなかれ。

 

 

さんぷる

www.pixiv.net

 

 

文庫104頁

発行:つちのこごはん

文:ハムのすけ

イラスト:きんしゃち

 

東方輝針祭2、城6、つちのこごはんにて700円で頒布します。

よろしくお願い致します。

 

【DMデッキ】謹賀新年!オラマッハジョーカーズ

(この記事はいつもと違いスマホにて執筆しております。多少の誤字等に目くじら立てず広い心で見てね。)

 

あけましておめでとうございます。

今年も当ブログでカバヌルなデッキ紹介を書き連ねていく予定ですので、それでもよいというお方は今後ともお付き合いください。

 

 

挨拶もほどほどにして、本題へ。

 

正月といえば、お盆と並ぶ帰省シーズンでもあります。気心の知れた家族や仲間たち、或いは甥っ子姪っ子などいつもとは違う色々な人と関わることが多くなる時期です。

なにかと寒かったりで屋内で過ごすことの多い正月に、話題を作る遊びの存在は欠かせません。そういった遊びの選択肢のひとつとして、長い歴史を持ちながらもルールが簡潔なデュエマはまさに適任と言えるでしょう。

 

だらだらと説明が必要なデッキではなく、スパッとシールドを割って勝つシンプルさが。

理不尽に速いわけではなく、それなりレベルの速度とド派手な破壊力が。

そして何より今現在のデュエマを象徴するような、ハチャメチャながらもカッコいい切り札の存在が。

ガッチガチで遊ばない場面なら、そういった要素が重要視されます。あー、いくらデュエマと言えどそんな条件に合致するデッキなんてあるわけが…………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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あるじゃん!

12月末に登場して間もない『オラマッハ・ザ・ジョニー』。こいつを使わずしてでかい顔して今のデュエマを語るなど到底許されたことではありません。何と言っても今年度末の顔なのですから。

言い忘れましたが筆者の今年の目標は『猪突猛進』です。イノシシ年の始まりである今だからこそオラマッハを使って、力強く勝利をもぎ取っていきたいではありませんか。

……というわけで、組んだデッキがこちらになります。

 

オラマッハ・ジョーカーズ

4 ジョジヨジョ・ジョーカーズ

4 タイク・タイソンズ

4 ガンバG/ガガン・ガン・ガガン

4 オラオラ・ジョーカーズ

4 天体かんそ君

4 ソーナンデス

3 あたりポンの助

3 ドンジャングルS7

2 チョモランマッチョ

2 ニルバーナー

2 バレット・ザ・シルバー

4 オラマッハ・ザ・ジョニー

 

ドンジャングルとポンの助で相手を縛り、横並びした生物とオラマッハで〆るというオーソドックスな仕上がりになっております。単騎駆け的な印象が強かった最近のジョーカーズとは違った、大型を複数並べるド派手な使用感が魅力です。

個人的にイチオシなのがチョモランマッチョの採用で、自軍のパワーラインを大幅に引き上げながらフィニッシュ力不足を大幅に補ってくれます。8コスなのもあって緑ジョに入れるために生まれてきたのではないか。マッチョなのもフレーバー的にピッタリな一枚です。

 

ここでは書ききれないほどふわふわしたシナジーがデッキ全体に漂っていて対応力も高く、使えば使うほど味の出る緑ジョーカーズ 。イノシシ年の新年一発目に組むデッキとして、仲間や家族と対戦するデッキとしてこれ以上のものはないのではないでしょうか。

 

みんなもオラマッハ・ザ・ジョニーでイノシシの如くオラオラして今年のスタートを切りましょう!!!

 

 

 

 

オラマッハのモチーフは猛牛だけど!!!(おしまい)

【C95】秘され封じゆく世界にふたり

コミックマーケット95の頒布物にございます。

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タイトル:秘され封じゆく世界にふたり(ひされとじゆくせかいにふたり)

他に誰もいない、崩壊した世界にふたりだけ、そんな蓮子とメリーの秘封倶楽部のお話。

『秘密を暴くこと』をテーマにした短編小説になります。

 

私たちは、×××××だから。

 

さんぷる

のちほど

 

文庫:60頁

発行:つちのこごはん

著者:ハムのすけ

 

コミックマーケット95 二日目モ‐42aにて(考えております)で頒布します。

よろしくお願いします。

 

 

ドローは銀河! 赤単ビッグジョッキー

『雷鳴の守護者ミスト・リエス』というカードがある。

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クリーチャーを出す度にドローできる、単純にして強力なドローエンジン・クリーチャーである。

ミストリエスを立てたあと立て続けにガーディアンを出し続け、盤面を固めた上で『守護聖天ラルバ・ギア』と『ダイアモンド・カッター』で勝負を決めるのが、15年ほど前に筆者が愛用していた戦術であった。当時のカードプールでは横に並んだ飽和攻撃への対処が困難だった(数少ない対抗策であった『ホーリー・スパーク』も当初は高価であり、周囲での使用者は少なかった)ことも後押しし、このカードのおかげで勝ち星を稼げていたと言っても過言ではない。

このカードを通して勝ちを掴むことで、筆者はドローの重要性を理解したのである。

 

出された返しで除去できなければ勝敗が決まる、と揶揄されたミストリエスも殿堂入りし、やがて解除された。

5マナ域で悠長にミストリエスを立てていられるような時勢ではなくなったものの、クリーチャーが出る度にドローできる、という能力はやはり強力であり、ロードリエスジェスタールーペ、バーナインなどといった優秀な後輩たちは彼の空席を埋めるように活躍を見せている。

いずれの後輩たちも盤面を埋め尽くすほどの展開力に長けたドローエンジンであり、高速化したゲームの中でもドローする多幸感を我々に与えてくれる。

ドローとは、幸福なのだ。

 

他のTCGの話題になるのだが。

デュエマの兄貴分であるマジック:ザ・ギャザリングに『闇の腹心/Dark Confidant』というカードがある。

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能力をおおまかに要約すると『ターンのはじめに一枚の追加ドローと少しのデメリット』を内蔵した小型クリーチャーである。

最早説明するまでもないが、この闇の腹心は非常に強力なカードである。一枚ぶんの追加ドローは、それに伴って発生する多少のライフロスなど気にならないほど魅力的なのだ。特に、この能力で土地カード(=マナコストが0)が捲れたときの高揚感を指して『宇宙』とまで言わしめた。

追加ドローは、宇宙なのだ。

 

 

前置きが長くなった。

今回扱うカードはこの『DB“ファンク”C-軍』である。

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初めて見たとき、目を疑った。

攻撃性能に優れるビートジョッキーに継戦能力や極大火力まで与えてどうしようというのか。

しかも能力は大好きだったミストリエスと同様であり、更には大幅なコスト軽減能力も加わって切り札を連打するド派手な勝負が楽しめるのは目に見えている。

しかもGGGである。

宇宙を越えて銀河である。

もう、組むしかない。

・・・・・・というわけで組み上がったのが下記のデッキである。

 

赤単ビッグジョッキー

4 一番隊 チュチュリス

4 ダチッコ・チュリス

2 こたつむり

4 ダブファンクコング

4 ビッグバンフレア

4 マッポチュリス

4 マブダチッコチュリス

2 ランブルマシンGWD

4 罰怒ブランド

4 轟轟轟ブランド

4 勝利龍装クラッシュ覇道

 

チュチュリス設置からのダチッココングブランド、或いはビッグバン覇道轟轟轟などビートジョッキー特有の多様な攻めルートを選択できる贅沢なデッキに仕上がっている。覇道にアクセスするルートを多めに取っている為、コングのドロー連鎖を決めずとも勝ってしまうなどはザラにある。

コングを立ててうっかりターンが返ってこようものならもう宇宙、いや銀河。脳汁ドバドバのアドレナリンマックスな勝利が決まったようなものである。この幸福感を早期ターンに味わいつつ気持ちよく殴れるデッキは他にない。

 

全人類は今すぐネズミかサルかゴリラかボルツになってビートジョッキーを握るべきである、と。

そう筆者は思っている。

 

【秋期例大祭5・紅楼夢14】求められるならいつだって

秋期例大祭5、紅楼夢14の頒布物にございます。

 

 

 

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タイトル:求められるならいつだって

ひょんなことからアイドルを目指すことになった星と、彼女に好意を寄せるナズーリン。それと、××××の物語。

『求めることと、求められること』をテーマにした、ナズ星と××××のシリアス小説になります。

 

お前たちが、×××××。

 

さんぷる

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=10219996

 

文庫:140頁

発行:つちのこごはん

著者:ハムのすけ

表紙イラスト:どら(Area-S)

 

秋期例大祭(こ22b)、紅楼夢(14H32a) にて700円でお求めいただけます。

お待ちしております。

2018年8月31日

昔は、8月という月が好きで嫌いだった。

上旬に遊び呆けた夢のような記憶が中旬、下旬へと日を経ていくごとに『やらなければいけないこと』と寄り合わさり、怠け者に鞭を振るうバケモノへと姿を変える。

決して計画性のあるほうではなかった私は、31日になって過去の自身の愚かしさを呪い、またそれを羨ましくも思いながら必死になってペンを走らせるのが常であった。いっそのこと『やらなければいけないこと』を放り出してしまえば幾ばくか楽になれたのだろうが、それをよしとしなかった怠け者で、無計画で、それでいて義務感だけは人一倍あった自分自身が誰よりも愚かだったのかもしれない。

 

昔は過ぎ去り、今になった。

『やらなければいけないこと』は混じり気なしの義務になり、義務感の有無を問わず、それに相対し捌ききることが求められるようになった。

『やらなければいけないこと』が強大化し、それに萎縮するように夢のような時間は目減りした。なにも8月に限ったことではない。代わり映えのしない無味な毎日の繰り返しで、色が薄れた日々は均一化された。

気がつけば、私にとっての8月は好きでも嫌いでもない、ただの12ヶ月のうちのひとつというところまで色が薄れていた。そのことにさえ、今の今まで気づくことすらなかった。

 

だからこそ。

だからこそ、私は好きと嫌いが入り混じっていた8月に、夏の記憶が色褪せてぷつんと失せてしまう31日に、言いようもない想いを馳せてしまうのだろうか。

だからこそ、私は日々の義務から逃げるように、夢のような日々をもう一度と手を伸ばすように、宛てなく旅に出てしまうのだろうか。

 

 

ただ、きっとこの度の先に。

答えなんて、ないのだろうけど。

【DMデッキ】オーエン・ザ・ロードは悪魔なのか?光デーモンゼニスオルデリドキンダム

 2018年。今年もクロニクルレガシーデッキが発売されました。

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 今回の記事で扱うのは至高のゼニス頂神殿の改造案、もとい新カードを使ったデッキです。クロニクルということで内容もちょっぴり大人向け。

 

 ゼニスといえば超パワーカードをマナ加速から叩きつけるターボゼニス、という認識が根強い中で公開されたセーブ・ザ・デイト、オーエン・ザ・ロードのふたりの光ゼニスは界隈に衝撃をもたらすに充分な存在でした。なにせ従来の無色ゼニスからは数歩離れたカードデザインなのですから。界隈は新しいデザインに死ぬほど厳しいから仕方ないね。

 公式から新しいデザインを突きつけられたのなら、ひとりのデッキビルダーである自分も腕が鳴るというもの。しかもオーエンは筆者が愛してやまない光デーモンコマンド待望の新規カードです。これでデッキを組むなというほうが酷な話。

 そこで、『元々のデッキのギミックを活かしつつ、自分の好きな要素も加えて楽しく勝てるデッキに仕上げる』ことをコンセプトに組み上げたのが以下のリストになります。今から集めるには大変なカードも多々ありますが、元来クロニクルレガシーデッキは大人向け商品なのでそこらへんは大丈夫ですよね。

 

光デーモンゼニスオルデリドキンダム

4 プロテクション・サークル

4 クリスティ・ゲート

4 トライガード・チャージャー

4 ヘブンズ・ゲート

4 懐疑の虎狼 ミラーズホロウ/「汝は偽名なりや?」

4 偽りの名 アガサ・エルキュール

3 極頂秘伝ゼニス・シンフォニー

4 「創世」の頂 セーブ・ザ・デイト

4 「終焉」の頂 オーエン・ザ・ロード

4 オールデリート

1 禁断~封印されしX~/伝説の禁断 ドキンダムX

 

以下、採用カード解説

プロテクションサークル

 初動にしてゲームプランを決めるキーカード。ビートダウン相手にはヘブンズゲートを、殴ってこないコントロールやコンボ相手にはハンデスされないようアガサを隠してクリスティに繋ぐなど、相手のデッキや性格を把握した上で仕込むカードを決める必要があります。他のカードを同時に抱えていることが前提ですが、結果としてデッキの受け幅を大きく広げています。強いカードなので4枚。

クリスティゲート

 1年前のアルカディアス鎮魂歌でなぜか値段が釣り上がったのも今は昔。今こそこのカードが真価を発揮する時だと信じています。

 以前は実質的にアガサの一点狙いだったのが今回のクロニクルレガシーデッキでオーエン、ミラーズホロウ(+ゼニスシンフォニーでのアドバンテージ)というふたつのアタリ枠が追加されたことで3ターン目での素撃ちも真面目に視野に入るようになりました。当てれば勝てるんだぜ?賭けるしかないでしょ?強いカードなので4枚。

ライガードチャージャー

 書いてあることがおかしい新カード。光単色で盾の入れ替えができるにも関わらず4マナのチャージャー持ち。ぶっちゃけこのデッキに限らず光絡みのビッグマナに割って入るくらいの地力の持ち主・・・・・・じゃないっすかね。

 4→6でヘブンズゲートに繋ぐのは勿論、6マナ時にこれかプロテクション→クリスティでデーモン確定ガチャを回せるのが非常に凶悪。みんなも好きだよね、SSR確定ガチャ。強いカードなので4枚。

ヘブンズゲート

 元来、光デーモンは能動的に自分の盾を削っていくコンボ(或いはビッグマナ)デッキなのでゴリゴリと殴られることに耐性がないデッキタイプでしたが、これとオーエンの追加で受け性能が大幅に向上。しかし残念ながら、光デーモン且つブロッカー持ちのカードが非常に少ないためデーモンの他にも弾を採用しています。後述。受けが強いカードなので4枚。

ミラーズホロウ/「汝は偽名なりや?」

 基本的には呪文側を初動として使いつつ、試合後半で天門から出たりクリスティぶっぱからシンフォニーとゼニスを回収して撃つのが主な役割。とにかくクリスティから出てきてアドを稼げる新規クリーチャーということで筆者からの評価がやたら高い。盾から引き当てたいので4枚。

アガサ・エルキュール

 実は筆者がずーっと形を変えて弄り続けてきた切り札なのでこうして実質的な強化をもらってすげぇホクホクしている次第です。切り札と言うけれど実質的には場に残ってアドを稼ぐクソデカシステムクリーチャーなあたりも渋くてグッド。たまに試合アドを稼ぐのもグレイトだぜ。あとイラストがドチャクソ格好いいし光デーモン全体のネーミングルールも以下略。最強なので4枚。 

ゼニス・シンフォニー

 専らクリスティで減った盾をオーエンで補充するために。たまにデイトで手札をドバーッと吐き出すために。終了時に手札へ戻る効果をオーエンで消してリソースを稼ぐ動きは要考慮。アガサ効果で相手ターン中に盾から唱えてオーエン出したりすると挙動が犯罪気味で楽しい。ほどほどなため3。

セーブ・ザ・デイト

 でかいロードリエス。セーブなのにでかいロードとはこれいかに。

 デッキのコンセプトからすると光デーモンではないので一見入らなさそうだが、このデッキは中終盤でとにかく手札がカツりやすい為、そこでの息切れ防止だったり、オーエンだけでは足りないシンフォニーの弾だったり、天門をもっと強く使うためだったりと替えの効かない役割を持っての採用となっています。でもやっぱり光デーモンじゃないからクリスティで捲って出すと反則だしダメよ。強いので4。

オーエン・ザ・ロード

 光デーモンにとって必要だったことしか書いてないやべーやつ。クリスティのまぐれ当たりで3ターン目にこいつ出てきたら死ぬっしょ。アガサ以外の大当たり枠増えるの超やばい。名前もかっこよすぎて超やばい。超やばいので4枚。

オールデリート

ドキンダムX

 アガサからデリート捲るとドキンダムひとりになるじゃないですか。ドキンダムが相手を倒してそして誰も居なくなるんですよ。めっちゃエモい。捲れて勝ちなのやばい。

 エモいのでデリートは4枚。ドキンダムは4枚積むと怒られちゃうので1枚。

 

 

 さて。

 回してみればわかりますが、このデッキは相手のアーキタイプの把握はもちろん、呪文とクリーチャーの比率、スピードアタッカーや相手の盾にアクセスする手段の有無、殴るペース、そして自分の盾の把握と記憶が必須など普通のデッキとは微妙に違う脳味噌を使うデッキであり、同時に『相手との対話』が必要なデッキです。

 クロニクルレガシーデッキ自体が『普段は忙しい大人たちもお盆は実家で仲間たちとデュエマしてね』というコンセプトであろう(推測)以上、このデッキもそうした方向性で突き詰めました。

 対戦相手の性格やプレイングを把握できているかいないかで、このデッキの楽しさ、勝率は大きく変動します。特に盾関連のプレイングは取り返しが効かない以上、判断を間違えると一発で積みかねないのでトーナメントシーンに持ち込むことは推奨できませんが(我こそはというお方は是非お願いします)、気心の知れた仲間たちと遊ぶには最高のデッキのひとつなのではないか、と思います(自画自賛)。

 

 

 ミステリーの犯人にでもなったつもりで楽しくゲームメイクできたら最高だよね!ということでどうかひとつ。

 

あと最後に。

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15周年展NEXTのトークショーで大先生の色紙をいただきました。これもこのデッキを使って悪魔の加護を高めたおかげですね(?)

いえーいえーぴーすぴーす。